Coco's Life~オンライン英会話と教育と~

オンライン英会話とか小学校教員資格認定試験とか看護学校受験とか。

2020年4月のオンライン英会話記録

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Cocoです!

4月のオンライン英会話のまとめをしていきたいと思います!

 

 

スパトレでの英語レッスン

(1)スパトレでトレーニングを受けた回数

4月にスパトレでトレーニングを受けた回数は12回でした。

出席率半分切ってます。レアジョブのときはあんなに毎日しつこくやっていたのに…。

回数が少ないのは、どうにも「ビビビ」とくる先生になかなか出会えなくてリピできてないんですよ。

いい先生は1人見つけたのですが、週に1~2日しか予約枠を開けない先生なのでコンスタントに予約を取ることができず。

この前も良さそうな先生を見つけましたが、カメラオフだったのでリピするか思案中です。

そんなこんなでなかなか継続できず、やったりやらなかったりの日々です。困った。。。

 

(2)ようやくお気に入り先生に出会えた

4月になり、ようやくスパトレでお気に入りの先生に出会えました。レッスンのテンポが秀逸。あと質問の投げ方も上手で慣れていらっしゃる先生です。

 

スパトレの先生はスモールトークせずにいきなりレッスンに入る人が多いです(そういう教育を受けているのかな?)。仮にスモールトークしてくる先生に当たっても「今日の天気は?」しか言ってきません。

私は1日中カーテンが閉まった部屋で仕事をしているので天気なんか知らんがな…と思うわけです。

 

ところがこのお気に入り先生は、一般的なオンライン英会話と同様、最初に自己紹介し合ったり、2回目以降は今日なにしてた?みたいなトークから話をふくらませるのがうまいんです。そして5分きっかりでスモールトークを終えてレッスンに入ります。

レッスン中も質問の投げ方が上手。どんどん広げてきますし、時間管理が本当に上手。レッスンのテンポもいいですし、話す速度もちょうどいい。

 

ただしこの先生、先ほども書いたように、週1~2日しかレッスンしてくれないのです。。。

 

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(3)教材は初心者向けディスカッションを使用

教材は初心者向けディスカッション教材を使っています。スパトレはビジネス向け教材が多いのですが、ビジネス英語に全く興味がない私は、ビジネス教材を使ってもつまらないだけなので、スパトレさんの初回体験のアドバイスを無視してディスカッション教材を使っています。

 

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個人契約での英語レッスン

(1)個人契約のレッスン時間と回数

個人契約のほうは、4月は29回のレッスンを行いました(1回50分)。

あれ?月22日契約だったんだけどなあ。まあいいや。

 

(2)レッスン代金の支払い

支払いは1回あたり215ペソ、月末締めでPaypal送金です。

ですので今月は、215ペソ✕29日=6235ペソ。

いや実は30日分支払ったので6450ペソ。

1回50分なのですが、時間オーバーしてやってくれるときがわりとあったので、今月はオマケで1日分余分に払いました。

日本円で13,600円ですからレアジョブより若干お高めの契約金額です。

 

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日本円換算するとレートより若干高い金額での送金になっていますが、Paypalが差額を手数料として徴収しているものだと思ってます。とはいえ1000円未満ですので、銀行から送金するよりずいぶん安くて助かります。

 

なお、支払いは下記のようにSkypeで金額を連絡してます(英語が残念なのはあきらめて下さい)。

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(3)ニュース教材を使用

こちらもメインはニュース教材です。使うのは主にDMM英会話のデイリーニュース、あるいはレアジョブのデイリーニュースアーティクルです。

ガンガン話しては「論がねじれている」「整合性が取れていない」「そんなこと記事に書いてない」などなど、主に話す内容の論理を指摘されています。けっこうけちょんけちょんにされます。

50分のうち30分ほどをニュースに使い、残り20分でフリートークしています。

 

 

最近の英語学習の傾向

私の最近の英語学習は、「英語を学ぶ」ということを脱して「英語で楽しむ」という方向にシフトしつつあります。

もちろんまだまだ英語が貧弱なので、「学ぶ」側面も取り入れてはいますが、スピーーキングテストの数字から解放されて以来、英語で(会話を)楽しむ、ということがだんだんとできてきているように感じます。

 

 

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